インフルエンザ・新型コロナウイルス感染症予防接種補助金
《お知らせ》
組合で実施していたインフルエンザ予防接種(集団接種)は、令和7年度より行わないこととなりました。ご了承ください。
令和7年4月より新型コロナウイルス感染症予防接種の補助金を支給いたします。
インフルエンザ・新型コロナウイルス感染症の予防接種を受けた場合、1回につき次の額が支給されます。
以下について、予めご了承ください。
*インフルエンザ予防接種補助金支給では11月~2月の間、申請が集中するため、申請からお振込みまで2ヶ月以上要することがありますので予めご了承ください。
*申請書は、家族全員が接種を完了後(2回接種含む)お送りください。また、事務所単位で一括申請いただく等ご協力をお願いいたします。
*おひとりが2回接種した場合は、金額を合算せず接種1回に対し、1行ずつご記入ください。(2回分に対し補助金が交付されます)
皆さまのご理解ご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。
補助金額
(1人/1回)
| 資 格 区 分 | 金 額 |
| 組合員及びその家族(被保険者に限る) | 2,000円 |
※1,000円未満(消費税含)の自己負担は対象外です。
※補助金の交付対象は、組合にご加入のある被保険者となります。
※自己負担した接種費用が補助金額未満の場合は、実費分となります。
申請方法
■個人申請の場合
※申請書を記入する前に、必ずこちらの申請書記入例をご覧ください。
①「インフルエンザ・新型コロナウイルス感染症予防接種補助金交付申請書」の写しに必要事項をご記入うえ、接種時に必ず医療機関に持参して、医療機関証明欄に証明印を受けてください。
②医療機関から接種日・ワクチン名・接種者名が個別にわかる領収書を発行してもらってください。
③接種後、「インフルエンザ・新型コロナウイルス感染症予防接種補助金交付申請書」に②の領収書の原本を添付し、組合に申請してください。
※医療機関証明欄に証明印を受けられない場合や、領収書にワクチン名の記載がない場合等は、接種済証を添付してください。
※申請書に医療機関より証明をもらう際に費用がかかる場合や、証明をする代わりに領収書の発行を断られた場合等は申請書裏面の「領収書(接種証明)・添付不能理由書」にご記入・ご署名のうえ申請してください。
■事務所一括申請の場合
①「インフルエンザ・新型コロナウイルス感染症予防接種補助金交付申請書(事務所一括用)」の写しに必要事項をご記入うえ、接種時に必ず医療機関に持参し、医療機関証明欄に証明印を受けてください。
②医療機関から接種日・ワクチン名の分かる事務所又は事業主名義の領収書を発行してもらってください。
③接種後、当該申請書に②の領収書の原本及び「インフルエンザ・新型コロナウイルス感染症予防接種・被接種者一覧」を添付し、組合に申請してください。
※領収書が個別に発行された場合は、接種者全員分の領収書原本を添付してください。
※医療機関証明欄に証明印を受けられない場合、接種者全員分の接種済証を添付してください。
※医療機関より証明をもらう際に費用がかかる・医療機関で断られた等の理由で証明印を受けられない・接種済証がない場合、裏面の理由書に記入し、署名してください。
※申請人は事業主となります。
※振込口座は事業主名義の口座をご指定ください。(個別振込を希望する場合は各組合員名義の口座も可能)
申請様式
申請書は「個人申請」か「事務所一括申請」で様式及び添付書類が異なります。
| 申 請 区 分 | 提 出 書 類 |
| 個人申請 | インフルエンザ・新型コロナウイルス感染症予防接種補助金交付申請書 領収書の原本 (接種者名が個別にわかるもの) (ワクチン名のわかる医療機関発行のもの) |
| 事務所一括申請 | インフルエンザ・新型コロナウイルス感染症予防接種補助金交付申請書(事務所一括用) インフルエンザ・新型コロナウイルス感染症予防接種・被接種者一覧 領収書の原本(事務所名義のもの) |
※医療機関証明欄に証明印を受けられない場合や、領収書にワクチン名の記載がない場合等は、接種済証を添付してください。
※申請書に医療機関より証明をもらう際に費用がかかる場合や、証明をする代わりに領収書の発行を断られた場合等は申請書裏面の「領収書(接種証明)・添付不能理由書」にご記入・ご署名のうえ申請してください。
※領収書等の原本を返却希望の場合は、その旨ご記入のうえ、返信用封筒を同封し申請してください。
※申請人及び振込口座は、申請した組合員(税理士・勤務税理士・職員)となります。(家族の方へのお振込みはできません)


